Part 1 ended with Mari pulling her hair out, as ants wandered around any droplets of water in and around the sink during the hot (or relatively warm) summer days. She made sure to wipe down counters after use, and sprayed down some peppermint oil to deter them from coming back. It worked, temporarily, until game 2. Survival of the fittest... well, these ones didn't survive. But Mari definitely felt defeated, when she opened her freezer and found a surprise. Seriously, was it that hot? Interestingly enough, no ants found inside fridge, just freezer. Unbelievable. And undeniably disgusting. And finally under control. She hopes.
Thursday, September 10, 2009
Weekend preview
NEIGHBORHOOD party. Include me, damn it.
Garden update
Our newest addition: baby mums. Aren't they delightful?
Mint is growing very steadily.
Mint is growing very steadily.
Halfway to heaven
A drive along the scenic 101 took me to a whole lotta fresh sea urchin, and we had it 3 ways, as Michael Mina would've served it. Our version: over rice, dipped in sea salt, and grilled (and by itself, of course!). Pictures don't do justice.
Tuesday, September 1, 2009
台所ラボラトリーズ・コンブチャ
ご無沙汰です、ブログ上ではこの世から消えたようでしたが...カメリア相変わらず健在でございます。
それもそのはず、カメリア、「コンブチャ」飲んでますもの。
いえいえ、「昆布茶」ではありません。お茶漬けやパスタにふりかける粉上の、たまには梅肉が入ってるお茶ではありません。「コンブチャ」です。アメリカ人が言う、「コンブチャ」です。
でもこれっぽちも昆布は入ってなく、でもお茶は入っている。でも「コンブチャ」=「昆布茶」ではないのです。
なんて紛らわしい。既に日本語にある言葉をわざわざ違う物質に対して使う必要があるのでしょうか。(実はいろいろな説があるそうですが、それはまた次回。)
さてさて、先ほどから申し上げている「昆布茶」...ではなく「コンブチャ」、昆布が入ってなくては一体何が入っているのかとご説明させていただきます と、お茶です。何茶でもいいそうですが、緑茶、紅茶、などなどです。お茶っぱから出したお茶です。(ハーブティーは違います。)それから、砂糖。大体はその二つのみ。
それが「紅茶」でなく「コンブチャ」と言われるのには、醗酵が鍵なのです。コンブチャは醗酵しているため(つまり、原料はお茶と砂糖だけども自分で作る場 合はイーストも入れる)炭酸飲料になっており、味も午後ティーや他の甘いお茶とは同じ原料とは思いがたいぐらいの酸味。お酢を炭酸で割ってるような味で す。醗酵しているため、下には沈殿した層がうっすらと、上にはぶよぶよ、ぴろぴろしたものがぷかぷか。
コンブチャ菌です、生きてます。この生きているコンブチャ菌が民間療法によると、消化、免疫、細胞単位に働きかけサポートし、老化現象、メタボを防ぎ、ディトックス効果があるといわれている英雄くんなのです。
ずばり、日本ではこれを「紅茶キノコ」と言うのですが、またもや紛らわしい。「キノコ」ってきのこのことでしたら、これっぽちも入ってませんし、「紅茶」と言いますが先ほど申し上げたように紅茶じゃなくても緑茶でもいいのです。誰がこんなネーミングをしたのか。
数年前、初めてボトルで飲んでみましたが、炭酸の嫌いな私はなぜか結構好きでした。前世では私はこれを飲んでいたのでしょうか。古事記によると5世紀には 天皇の元へ届いていたそうで。ともあれ、このコンブチャ、お店で買うと一本$3.50ほど。とても毎日飲めるものではありません。
だからカメリア、作ります。ぶよぶよ君、ぴろぴろちゃん、栽培していきます。どうぞ皆さんの暖かなご支援のほどよろしくお願いいたします☆
(これに関しての日本語でのウィキは情報不足。英語が読める方はそちらを参考にしてください。)
それもそのはず、カメリア、「コンブチャ」飲んでますもの。
いえいえ、「昆布茶」ではありません。お茶漬けやパスタにふりかける粉上の、たまには梅肉が入ってるお茶ではありません。「コンブチャ」です。アメリカ人が言う、「コンブチャ」です。
でもこれっぽちも昆布は入ってなく、でもお茶は入っている。でも「コンブチャ」=「昆布茶」ではないのです。
なんて紛らわしい。既に日本語にある言葉をわざわざ違う物質に対して使う必要があるのでしょうか。(実はいろいろな説があるそうですが、それはまた次回。)
さてさて、先ほどから申し上げている「昆布茶」...ではなく「コンブチャ」、昆布が入ってなくては一体何が入っているのかとご説明させていただきます と、お茶です。何茶でもいいそうですが、緑茶、紅茶、などなどです。お茶っぱから出したお茶です。(ハーブティーは違います。)それから、砂糖。大体はその二つのみ。
それが「紅茶」でなく「コンブチャ」と言われるのには、醗酵が鍵なのです。コンブチャは醗酵しているため(つまり、原料はお茶と砂糖だけども自分で作る場 合はイーストも入れる)炭酸飲料になっており、味も午後ティーや他の甘いお茶とは同じ原料とは思いがたいぐらいの酸味。お酢を炭酸で割ってるような味で す。醗酵しているため、下には沈殿した層がうっすらと、上にはぶよぶよ、ぴろぴろしたものがぷかぷか。
コンブチャ菌です、生きてます。この生きているコンブチャ菌が民間療法によると、消化、免疫、細胞単位に働きかけサポートし、老化現象、メタボを防ぎ、ディトックス効果があるといわれている英雄くんなのです。
ずばり、日本ではこれを「紅茶キノコ」と言うのですが、またもや紛らわしい。「キノコ」ってきのこのことでしたら、これっぽちも入ってませんし、「紅茶」と言いますが先ほど申し上げたように紅茶じゃなくても緑茶でもいいのです。誰がこんなネーミングをしたのか。
数年前、初めてボトルで飲んでみましたが、炭酸の嫌いな私はなぜか結構好きでした。前世では私はこれを飲んでいたのでしょうか。古事記によると5世紀には 天皇の元へ届いていたそうで。ともあれ、このコンブチャ、お店で買うと一本$3.50ほど。とても毎日飲めるものではありません。
だからカメリア、作ります。ぶよぶよ君、ぴろぴろちゃん、栽培していきます。どうぞ皆さんの暖かなご支援のほどよろしくお願いいたします☆
(これに関しての日本語でのウィキは情報不足。英語が読める方はそちらを参考にしてください。)
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